2020年06月01日

愛媛県・弓削島へ移住し、島の魅力を発信しつづける活動

株式会社「空と海」代表、兼頭一司さんをお迎えしています。
「せとうちHolics」

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※電話でのご出演になります。

瀬戸内海にある弓削島に移住された兼頭さん.
兼頭「弓削島は瀬戸内海のど真ん中、
島が1番集まっているところにあります。
島の大きさは一周、車で30分くらいの大きさの島です。
人口は3000人。
弓削島を含む大小20くらいの島々が集まって上島町という
町が出来上がっていまして、そこに移住しています。
あんまり大きな規模の島ではなく
小さな島々が寄り添うように集まった町がそれが面白いなと。
僕は『島国日本のおへそのあたりにある、島国の中の島国』と
言っています。」

小黒「兼頭さんが弓削島の人たちと
一緒に会社を立ち上げて、
2011年に総務大臣賞を受賞した
しまの会社」というのはどんな会社ですか?   
兼頭「『島民の、島民による、島民のための会社』
というキャッチフレーズで地域のいろんなことを
自分たちで協力しながらやっていく
共同の会社ということで作りました。
島の人たちに出資もしてもらい、運営に参加してもらって
利益が出たらシェアするだけでなく、地域の未来のために
投資していこうという会社です。」

兼頭「地域の特産品として、昔から塩の生産地だった
弓削島の塩を販売したりとか、
地域のお年寄り向けのサービスとして、
介護施設への配食や、
高齢者へお弁当の配達などを行っています。
ある程度軌道に乗ったので、
今その「島の会社」は出資していただいた島の皆さんにお預けして、
僕は今観光とかの分野をやり始めたという経緯です。」

今夜の選曲… WE CAN WORK IT OUT / STEVIE WONDER

staff| 20:00 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月28日

6月1日から4日は…

株式会社「空と海」代表、兼頭一司さんをお迎えします。
「せとうちHolics」

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1971年愛媛県西条市生まれ。
東京大学経済学部卒業後、東京の大手印刷会社、
そして松下政経塾を経て、2008年に愛媛県弓削島へ移住され、
島の魅力を発信するプロジェクトや地域コミュニティの
再生をテーマに活動されていらっしゃいます。

staff| 20:00 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月28日

「のーぷら No Plastic Japan」の活動。洗って使えるストローとは?

nue by Totoyaの広報担当、
ノイハウス萌菜(もな)さんをお迎えしています。

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※リモートでのご出演です。

ノイハウスさんは2018年に「のーぷら No Plastic Japan」を立ち上げています。
ノイハウス「始めたきっかけとしては、私の周りにも
プラスティックゴミが多いとか、
使い捨てのものが多いということに違和感を持っている人、
何か変えたいという人が多かったんですが、
その声を拾えるやり方がないなと感じて、
コミュニティを作りたいなというのがきっかけです。」
noplasticjapan Instagram

ノイハウス「ニュースなどの情報発信や
自分のライフスタイルにできるアイデア等を発信しています。
それ以外にステンレスのストローを使うことで、
1アイテムなんですけど簡単にゴミを減らせるよ、と。
きっかけのメッセージですね。もちろんその後に、
環境に対しての活動すごく色々あるんですけど、
私はその入り口を提供したいなということで、今運営しています。」
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↑『nue by Totoya』で購入したステンレスのストロー
細いものと太いものがあり、付属のブラシで洗うこともできます。

小黒「このストローは、オーダーして作ったんですか?」
ノイハウス「ステンレスストロー自体は海外でものすごく広まっていて、
何回でも繰り返して使えるステンレスが結構人気だと思います。」
小黒「以前日本で、マイ箸ブームってあったんですが、
残念ながら定着しなかった。
のーぷらのこのストローは手応えを感じていますか?」
ノイハウス「都内とかはいろんなお店で使っていただいてまして、
それ以上に『マイストロー』という新しいキーワードですが、
個人の方々が持つようになっているというのは増えています。
ただ、定着しない理由が個人にもありますが、
例えば、使った後でお店側が洗ってくれないとか、
そういう手応えがいっぱいあっちゃうと
使ってくれないのかなと。
雰囲気とかやりやすさはステイホルダーが
作って行かなきゃいけないなと感じています。
でもストローはタピオカブームと一緒に、
グッと上がったかなと思います。」

小黒「大量生産、大量消費、大量廃棄
という問題に真剣に取り組まないと、      
自分たちの生活が立ち行かなくなっていくことに、
気が付いている人は多くいます。
ノイハウスさんは、今後の活動で伝えたいことは?」   
ノイハウス「環境問題って、答えがあるものじゃないと思うんです。
プラスチックがいいのか、紙がいいのかとか
そういうイエスorノーみたいなものじゃないことが多い。
私は出来るだけ考え方というか、
100%いいものがないとしても、
どれが自分の中で1番いいのか考える、とか
という意識を広めていければと思います。
考えたり仲間と議論したりする、その繰り返しが
大事なんだと思っています。」

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「nue by Totoya」
〒151-0053 東京都渋谷区代々木5-60-2(Wonderland内)
今夜の選曲… IF I NEEDED SOMEONE / HOLLIES

staff| 19:55 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月27日

手間を省く、ゴミを出さない、無理をしない

nue by Totoyaの広報担当、
ノイハウス萌菜(もな)さんをお迎えしています。

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※リモートでのご出演です。

小黒「nue by Totoyaで購入してきた
数字が印刷された巾着袋があるんですが、
この袋に自分で入れるわけですか?」
ノイハウス「お店のコンセプトをご存知の上で、

お越しいただける方はいろいろな容器を持参いただくんですが、

万が一忘れてしまったという場合は、

お店でもオーガニックのコットンバックを販売しています。

目安で、例えばレンズ豆200gだと
この線までという可愛らしいデザインもあるバックです。
他には、ドネーション瓶という形で置いているのが
コミュニティの皆さんがパスタソースなどを
買った後の瓶…まだ使えるものを
蓋付きでお店に持っていきていただいて
私たちはそれを無料で提供しています。」

小黒「考え方の根本に、ゴミを出さないというのが
根強くあるんですね。」
ノイハウス「それが基本というか。
もちろん、
いろいろな段階でゴミが
出てしまうと思うんですが、
生産者の方々が
包装しなくていいという所で、

時間もお金も節約できますしお店に置くときも、
包装なしで置いていて、
そこの手間なども省けています。

最終的に消費者…例えば瓶にお豆を入れちゃえば、

帰ってきても棚に置くだけというか。
その手間がなく、ゴミが出ないってことは、

生活の豊かさに繋がるのかなってスタッフ全員で思ってます。」

小黒「オーガニックとかノープラスティックというと、

思想的に強制するような流れがあるんだけど、
暮
らしを楽しもうというのがベースにあるんですね?」
ノイハウス「私も個人的に思うのが、無理してやっていても、

自分も嫌だし周りの人も、そこまでしてやりたくないなって、
全然広がらないと思うので、
あくまで自分のライフスタイルに
合った形で
楽しみながら色々試してみたりするのが、

ゼロ・ウェイストという生活に繋がるのかなと
思っています。」

今夜の選曲… MICHELLE / DAVID AND JONATHAN

staff| 19:55 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月26日

「量り売り」 の文化…日本と海外の違いとは?

nue by Totoyaの広報担当、
ノイハウス萌菜(もな)さんをお迎えしています。

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小黒「オーガニックだと高いイメージがあるんですけど、
量り売りだとそういうことはないんですか?」
ノイハウス「量り売りが増えることで、私達の仕入れの部分から
もっとどんどん大きな量で仕入れて、
値段が下がるというのが一点あります。
また、今のNue by Totoyaの値段ですと、お塩とかは
普通のお店で買うよりも安いくらいです。
プラス信頼できる生産者と関係があるという意味では、
価値のある野菜にしては安いという理解です。
オリーブオイルもオーガニックのものをお店で買うよりは、
Totoyaで買った方が安いくらいです。
おっしゃる通り、高いっていうイメージはなくしたいなと思っています。」
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↑番組スタッフが購入してきた商品。
左からヨモギのパスタとドライフルーツ各種(マンゴー、パイン等)

小黒「Totoyaのコンセプトに同意した人が、
自分でお店を出したいって思ったら
どんなサポートが受けられるんですか?」
ノイハウス「現在、色々お問い合わせをいただいていて、
すでに食材を販売されているお店ですと
導入がスムーズなんですが、
個人でまだお店もないという方には、
これからオンラインでセミナーなど、
ノウハウを提供するという企画をしています」

小黒「ノイハウスさんが育ったドイツやイギリスでは、
量り売りの文化はまだ継承されてるんですか?」
ノイハウス「そうですね、例えば
野菜とかは選択肢があるというか、
スーパーでも個包装のものもあるし、
バラ売りのもの多いという形です。
日本では例えば、リンゴは全部包まれていて、
選べないというのが残念かなと思っていて。
昔だとお豆腐やお米を買う時に自分の容器を持って
量り売りで買っていたと思います。
そうした昔ながらのものでもあるので、
新しくておしゃれで手が届きにくいものではなく、
量り売りは昔からあるものなんだよ、っていうのは、
思い出す重要なポイントかなと思います。」
小黒「ソトコトを始めた頃、ドイツが1番環境問題に熱心で
ゴミ箱も分類するのに20個くらいあったんだけど、
今はどうなってますか?」
ノイハウス「ドイツも量り売りのお店は増えていて、
日本より一歩先ということですが、お店の数は多いですね。
それがライフスタイルに浸透しているというか、
コンセプト的には普通。パン屋さんに行っても自分の袋に
入れるのが当たり前だし、そこで戸惑いがない。
そういう意味では、意識は浸透しているかなと思っています」

「nue by Totoya」
〒151-0053 東京都渋谷区代々木5-60-2(Wonderland内)

今夜の選曲… THE FOOL ON THE HILL / SERGIO MENDES AND BRASIL'66

staff| 19:55 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月25日

量り売りを新しいライフスタイルへ

nue by Totoyaの広報担当、
ノイハウス萌菜(もな)さんをお迎えしています。

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※リモートでのご出演です。

昨年9月に代々木にできた、量り売りのお店「nue by Totoya」とは?
ノイハウス「去年9月にトライアルオープンを始めまして、
12月に公式オープンという形にさせてもらいました。
「nue by Totoya」はモデルショップとして
量り売りのコンセプトを広めるお店です。
売ってる食材は様々なんですが、全てオーガニックで、
全て1gから購入できるコンセプトです。
お客様にできるだけ、容器や入れ物を持っていただいて好きなだけ、
購入いただくシステムになっています。」

ノイハウス「お店は基本日曜日のみの営業ですが、
今、コロナの営業でオンラインでの発送もしていて、
それを金曜日にしていますが、基本は日曜日ですね。
「nue by Totoya」が開いていない時には、他のお店で、
量り売りができるところがございますので、日曜以外は
そちらを利用していただければと思います。」

小黒「お客さんは場所柄どういう人が多いんですか?」
ノイハウス「オンラインで見かけて、来てくれる方も多いです。
その中で学生さんとか、ご家族で来てくれる方とか、
結構幅広いと思います。
代々木公園の近くなので、これ何のお店だろうって、
発見してくださる方もいます。
小黒「リピーターもすでにいるんですか?」
ノイハウス「それこそ、「nue」のコミュニティじゃないですけど、
例えば食材で、このパスタってどうやって料理するんだろう、
って、レシピをシェアしたりして、コミュニティが
出来上がっているのでそれは嬉しいですね。」

「nue by Totoya」
〒151-0053 東京都渋谷区代々木5-60-2(Wonderland内)

今夜の選曲… AND I LOVE HER / BOBBY WOMACK

staff| 20:00 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月21日

5月25日から28日は…

nue by Totoyaの広報担当、
ノイハウス萌菜(もな)さんをお迎えします。

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ドイツ生まれのイギリス育ち。
4年前から日本で暮らし、外資系コンサル企業で働きながら、
2018年に「のーぷら No Plastic Japan」を立ち上げ、
ゴミ問題の現状やライフスタイルに関するコンテンツを発信。
代々木にあります量り売りのお店「nue(ニュ)」by Totoya」の広報担当でもいらっしゃいます

staff| 20:05 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月21日

大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した「堤清二『最後の肉声』」その取材の裏側とは?

ノンフィクション作家・児玉博さんをゲストにお迎えしています。
▷最新著書『起業家の勇気 USEN宇野康秀とベンチャーの興亡』

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※今回はリモートでのご出演になります。

児玉さんは2016年に月刊文藝春秋で連載した『堤清二 最後の肉声」で
大宅壮一ノンフィクション賞を受賞され、後に加筆し単行本化されたのが
『堤清二 罪と業 最後の「告白」』です。
児玉「壮絶な話で、堤さんがインタビューは最初に
『児玉さん、1回1時間だけ貴方にあげるよ』というところで始まって。
清二さんの中でどういう心持ちの変化があったのか分からないんですけれども、
結局インタビューの回数が7回になり15時間近くになったんですね。
その中で語る堤家の恥部まで全部明らかに話していただきました。
その意味では、息のかかるところで話が聞けたのは本当に幸せな体験で、
身内の人に聞くと、1人の人に7回も会うことなんてなかった、と。
僕は毎回、インタビューが終わるたびに『児玉さん、もう一度やりましょう』
という言葉を聞くたびに嬉しくてたまりませんでした。
でも、なんで会ってくれるんですか?って聞いたら『じゃあ、会わない』って
言われると思って最後まで聞けなかったんですけどね…笑」

小黒「日本のノンフィクション作家の仕事ぶりを見ているとみんなチームで
やっているんですけど、児玉さんは何人くらいでやってるんですか?」
児玉「自分はもう1から10まで1人でやってます」
小黒「そうだよね?それがすごいなと驚いたのね。
それと、誰とは言わないけど、会って気に入らない人のこと、
徹底的に嫌な奴に書いてるよね!
それを皆さん探すだけでも面白いなと、正直な作家だと思います」

今夜の選曲… IF NOT FOR YOU / BOB DYLAN

staff| 20:00 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月20日

時代に翻弄される環境問題…経営者のビジョンの変化とは?

ノンフィクション作家・児玉博さんをゲストにお迎えしています。
▷最新著書『起業家の勇気 USEN宇野康秀とベンチャーの興亡』

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※今回はリモートでのご出演になります。

小黒「児玉さんの著書で、元東芝社長の西田厚聰さんについて書いた
『テヘランからきた男 西田厚聰と東芝壊滅』読ませていただいたんだけど、
西田さんって海外で育ったからか、
当時、こんなに環境問題に関心のある
経営者っていなかったんじゃないですかね?」
児玉「後に東日本大震災の原発事故と一緒くたにされて、
かなり非難されることになるんですが……
西田さんが、原発導入に舵を切った大きな背景のまず一つは、
アメリカのオバマ・ブッシュの二政権続いた、地球温暖化対策の中で、
エネルギー対策として原発が見直されたということ。
西田さんは『+6℃ 地球温暖化最悪のシナリオ』って本が2008年に出るんですけど、
その原書をいち早く持っていて、
『児玉さん、これ読んでますか?』と聞かれて
『もちろん、読んでおりません』と答えたのを今でも覚えています。
環境への配慮、環境をどのように経営に取り組むことができるのか、
それ無くして今後の経営は成り立たないと西田さんは真剣に考えていました。
その意味では、東日本大震災があったりと、
時代に翻弄されてしまったのかなという思いは持っていますね。」

小黒「90年代終わり頃から、環境問題は大きなテーマになったんですが、
それ以前は、経営者が環境問題を意識したことなんて
なかったんじゃないですかね?」
児玉「日本は環境問題というより公害の方に目がいってました。
サウジアラビアの人に取材していると、
日本がどのようにして公害を乗り越えてきたのか
自分たちにぜひ、教えてくれと言われます。
そういう意味では、日本がまだまだ貢献できる分野はありますよね。

児玉「また図らずもこのコロナ禍で、色んな価値観が変わるだろうと…。
SDGsに関係してくるんですが、今、地方で働ける可能性が出てきてですね、
働き方改革の最たるものだなと言われ始めてるんです。
そういう意味で企業のあり様、あり方っていうのを見直すきっかけにもなってますし
一極集中していたものが、地方に分散していく。
地方っていうのは可能性の宝庫なので。
その意味では、違うフェーズの成長を
模索する準備ができたんじゃないかなと思っています。」

今夜の選曲… I SHALL BE RELEASED / BOB DYLAM

staff| 20:00 | カテゴリー:ゲストトーク

2020年05月19日

『起業家の勇気 USEN宇野康秀とベンチャーの興亡』のお話から、時代の寵児と呼ばれる経営者とは?

ノンフィクション作家・児玉博さんをゲストにお迎えしています。
▷最新著書『起業家の勇気 USEN宇野康秀とベンチャーの興亡』

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※今回はリモートでのご出演になります。

小黒「本の帯に「ヒルズ族の兄貴分と呼ばれた男」と
書かれているんですけど、
年齢も宇野さんの方が上なんですか?」
児玉「ヒルズ族と言われる、堀江貴文さんとか、藤田晋さんとかは、
ある意味才覚があれば、一夜にして億万長者になれるというのを
体現された人たちなんですが、宇野さんはそれより前の世代なんですよね。
宇野さんの時代は簡単には上場させてもらえない時代だった。
堀江さんや藤田さんが才覚で、一夜にして、赤字会社でも
上場できるぞっていう環境とは、丸っ切り違いました。
その辺が世代としても上になりますし、企業の見る視線、
社員を見る視線っていうのはちょっと違うのかなと思います。」

児玉「奇しくも、本が出たのが4月10日だったんですが、
まさにコロナウイルスで企業の活動が止まり、
社会活動が止まっているところで。
宇野さんって男前でスマートな印象とは裏腹に、
経営者としては逆境の連続。
そういう方の本を4月10日に出せた。

宇野さん自身も
『自分が苦難を乗り越えてきて、
今なんとかやらせてもらってる。
そうした、ささやかな経験や体験を、
多くの企業が苦境に立っている今、
伝えることができるのは本当にこの本の運命かもしれません。』
『この経験を1人でも多くのベンチャーの方に伝えることができれば』
と非常に好意的に取っていただけました。」

今夜の選曲… SUBTERRANEAN HOMESICK BLUES / BOB DYLAN

staff| 20:00 | カテゴリー:ゲストトーク


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